レッドウイングのポストマンシューズのご紹介です デッドストックになります

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Red Wing のポストマンシューズのご紹介です。最近買付けの際にお客様からのリクエストの多い商品です。現在アメリカでの生産は終了しているようです。


Red Wing 101 は一番定番のモデルです。個人的にも20年ほど前に購入したものをいまだに所有しています。ソールは2回ほど張り替えましたがアッパーのレザーは全くへこたれておらずこの時期のRed Wing の製品の丈夫さがよくわかります。
在庫は 8D 8EE 9C は70年代製、8E 8hEE は80年代製のデッドストックです。商品自体の違いはありません。ちなみに80年代の後半以降の商品にはシューズの外羽に「SR/USA」の小さなタグが付きますが、今回の商品にはタグついておりません。
茶色のポストマンは黒色に比べて見つかりにくいようです(個人的感想です)。色が変わるだけでかなり印象が違っており、ドレスシューズとワークブーツの中間のような雰囲気です。こちらはすべて80年代製のデッドストックになります。
Red Wing 106 はUチップになります。こちらの商品のみスーパーソールが使用されていますので、ソールに減りが気になる方にも最適です。ヒールが付くために通常のポストマンよりもドレスシューズっぽい雰囲気になります。こちらもすべて80年代製になります。

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