2010年1月25日

サンタローサ(Santa Rosa)のペコスタイプブーツのご紹介です。サンタローサブランドは80年代初頭にハーマン社に吸収された為、商品は全て70年代以前に製造されたことになります。
トランクションソールのシンプルなかたちのブーツで、色合いも非常に良い雰囲気があります。
2010年1月22日

レッドウイングの1177のご紹介です。1980年代後半のデッドストックになります。11インチハイトのオーソドックスなペコスブーツですが、現在アメリカでは生産が終了しています。もっとも定番のペコスブーツ1155(現在も生産されています)よりもヒール部分が低めにつくられています。
2010年1月19日

レッドウイングの2255のご紹介です。1980年代中頃のデッドストックになります。11インチハイトのスチールトゥブーツで、2265 の前身のモデルになります。現在は2265 も廃盤です。ソールに「Chemigum Cork Sole」を装着した、非常にオーソドックスなスタイルのペコスブーツです。
2010年1月 7日

レッドウイングの2227のご紹介です。1970年代中頃のデッドストックになります。11インチハイトのスチールトゥブーツで、シルエットは966に非常に良く似ていますが、ソールに生ゴムタイプの「Chemigum」を装着しており、966とはまた違った雰囲気です。80年代に廃盤になる品番です。
2010年1月 4日

「Sheboygan」の編み上げブーツのご紹介です。1960年代頃製造のデッドストックになります。
「Sheboygan」社はウィスコンシン州のシェボイガンで創業された老舗シューズメーカーです。
もう一足60年代頃に製造されたマイナーブランドのガラスレザーのブーツも入荷しております。
どちらの商品もこの年代特有のしっかりとしたつくりの大変雰囲気の良いブーツです。
2009年12月21日

ダナムのイエローヌバックブーツのご紹介です。1970年代頃のデッドストックになります。イエローヌバックブーツと言えば、現在では他ブランドの代名詞的な存在ですが、もともとはダナム社がアメリカ国内で初めて完全防水のアウトドア用ブーツを開発したのが始まりで、こちらが元祖になります。現在もニューバランス傘下のアウトドアシューズメーカーとして存在しています。
2009年12月18日

デッドストックのミリタリーシューズが入荷致しました。70年代製のノンスチールのレギュラートゥと80年代製のスチールトゥのモデルがございます。コントラクトナンバーの無い民間向けの商品ですがどちらも非常にしっかりとレザーアッパーで作りは重厚です。製造メーカーは不明です。
2009年12月15日

昨日に引き続きデッドストックの6インチのプレーントゥブーツご紹介です。本日はレッドウイングの956、チペワの22060という品番のモデルです。どちらも比較的最近まで製造されていた定番の6インチブーツですが、共に現在ではアメリカ国内でも廃盤となってしまっています。ブーツに限らず近年こういったオーセンティックなスタイルの商品がどんどん消滅していっています。
2009年12月14日

先日に引き続き、70年代のキャロライナのご紹介です。オーソドックスな6インチのプレーントゥ・
ブーツで、様々なメーカーから同様のスタイルのブーツがリリースされています。非常に肉厚で
雰囲気のあるオイルドレザーのアッパーです。履き込んでいくとさらに風合いが増していきます。
2009年12月11日

キャロライナのエンジニアブーツのご紹介です。1970年代後半から90年代前半頃に製造された
デッドストックになります。レッドウイングに関わらずデッドストックのエンジニアブーツはなかなか見つかりにくい商品です。キャロライナは古い年代のモデルであってもクオリティーにむらのある場合があるのですが、今回入荷のブーツは革質も良く非常に雰囲気の良いブーツです。
2009年12月 9日

レッドウイングのPT91の2218が入荷致しました。2218のノンスチールモデルとなる699も同時
に入荷しております。9インチハイトのクロームレザーのロガーブーツで、両品番ともに現在まで
製造され続ているレッドウイングのロングセラーのモデルです。今回入荷の商品は90年代中頃
に製造されたデッドストックで、2218のほうはスチールトゥモデルですのでPT91になります。
2009年12月 4日

大きめのサイズのみですがレッドウイングの966が入荷致しました。70年代後半頃の茶箱時代
のデッドストックになります。ペコスタイプのスチールトゥ・ブーツで、レッドウイングのエンジニア
ブーツに近いシルエットです。ソールも共通のタイプが使用されています。966 のレースアップ
タイプにあたる915 も入荷しております。こちらは80年代中頃のデッドストックになります。
2009年12月 2日

90年代後半製造のレッドウイングのアイリッシュセッターの875と877が入荷致しました。赤茶色のオロ・ラセットレザーから、80年代以前に使用されていた淡いブラウンカラーのオロ・イジナルレザーに変更された直後のモデルです。それに伴い緑色の刺繍の犬タグが廃止され、サイドに刻印が押されています。革質も非常に良く色合いが淡い為、履き込んでオイルを塗りこんでいくと深みの増した独特の風合いに変化していきます。
2009年11月27日

レッドウイングの2276 が入荷致しました。オロラセットレザー(赤茶色)、クレープソールのペコス
ブーツですのでアイリッシュセッターの866のペコスブーツに非常に似ているのですが、こちらは
スチールトゥのブーツになります。80年代後半から90年代中頃までしか生産されておらず、確か
当時日本では未発売の品番です。今回入荷の商品は90年代前半のデッドストックになります。
2009年11月22日

お問い合わせの多いアイリッシュセッターのペコスブーツが入荷致しております。90年代前半頃
から90年代中頃に製造されたオロラセットレザー(赤茶色)の866のデッドストックなります。
2009年10月30日

1976年のコントラクトナンバーの入ったデッドストックのミリタリーシューズです。非常にしっかりとしたつくりで定評のある「Weinbrenner」社製の非常にシンプルな6インチのブーツになります。
2009年10月27日

以前にも何度かご紹介させていただいているレッドウイングの915 です。今回の商品は80年代
後半頃のデッドストックになります。現在現行品のレッドウイングでも似た雰囲気のキャップトゥ
ブーツが発売されていますが、やはり皮質やなめしなどがこの時代の物と全く異なっています。
2009年10月23日

1970年代頃のスウェードブーツのご紹介です。ペコスタイプのコルクソールブーツになります。
箱無しの為ブランドは不明ですが、ブランドに関わらずスウェードのオールドのブーツはアメリカ
でもあまり見かけません。金茶色のラフスウェードでコルクソールとのバランスが良い感じです。
2009年10月20日

昨日に引き続きレッドウイングのライナー付きのブーツのご紹介です。半円の緑色のタグが付く
ビブラムソールのアイリッシュセッターで1990年代前半のアメリカ製デッドストックになります。
2009年10月19日

レッドウイングの948 のご紹介です。オーソドックスなコルクソールの9インチの編み上げブーツ
で、インナーに防寒用の内張りがございます。かなり暖かいので着用は冬場に限定されてしまい
ますが、この年代特有の革質で雰囲気のあるブーツです。インナー無しのモデルはこちらです。
2009年10月13日

レッドウイングの2208が入荷致しました。オーソドックスなレースアップのスチールトゥブーツで、
70年代と80年代のデッドストックがございます。70年代の商品はこの年代特有の黄土色っぽい
レザー、80年代の商品は深みのあるオイルドのブラウンになります。どちらのカラーもオールド
のレッドウイング特有の雰囲気があります。現在では製造されていない品番です。
2009年10月12日

レッドウイングのロガーブーツが入荷致しました。2268(エンジニアブーツ)と並びレッドウイング
のスチールトゥの代表的なモデルです。現在でも製造されているレッドウイングのロングセラー
モデルですが、こちらは80年代前半に製造されたセパレートタイプの茶箱時代のデッドストック
で現行物とは革質や細かい作りが異なります。この年代特有の雰囲気のあるブーツです。
2009年9月28日

レッドウイングのアイリッシュセッター875のご紹介です。1992年製のデッドストックになります。
それほど古い年代の商品ではありませんが、赤茶の875はなかなかみつからないモデルです。
2009年9月26日

ドレスシューズ用のロウ引きのシューレースと、ブーツ用の平紐タイプのシューレースが入荷致
しました。ロウ引きは70年代頃、平紐タイプは50年代頃のアメリカ製デッドストックになります。
2009年9月11日

レッドウイングの 915 のご紹介です。今回も60年代と70年代後半のデッドストックがあります。
オールドのレッドウイングの中でも特に人気のある、非常によい雰囲気を持ったモデルです。
2009年9月 8日

ウォークオーバーのポストマンタイプのシューズのご紹介です。ウォークオーバー社は90年代
の前半頃にブランドが消滅しましたが、こちらはブランドのほぼ最終頃のモデルになります。
2009年8月31日

レッドウイングのサービスシューズのご紹介です。70年代後半製造のデッドストックになります。
ポストマンタイプのオックスフォードシューズで、スタイルを選ばないシンプルなモデルです。
2009年8月15日

レッドウイングの811というあまり見かけることのない品番のアイリッシュセッターになります。
白タグの付く80年代中期頃のデッドストックで、シンサレートのライナーが付くペコスブーツです。
2009年8月10日

レッドウイングの966が入荷致しました。1980年代中頃製造のデッドストックになります。
スチール入りのペコスタイプのブーツ中ではショート丈になる9インチハイトのブーツです。
2009年8月 7日

若干ですが、オールドのレッドウイングも入荷がございます。少しづつ紹介させていただきます。
まずは70年代と80年代に製造された「947」という品番のオーソドックスな8インチブーツです。
2009年7月11日

先日に引き続き、レッドウイングの915 のご紹介です。こちらは80年代のデッドストックです。
70年代のモデルと比べると色合いが違いますが、こちらもオールド特有の雰囲気があります。
2009年7月 7日

レッドウイングの 915 が入荷致しました。1960年代と70年代後半のデッドストックがあります。
現行品にはないスタイルで、革質や色合い、製品の作りがオールド特有の雰囲気があります。
2009年6月28日

レッドウイングの4419 が入荷致しました。1990年代中頃のアメリカ製デッドストックになります。
つま先及びかかと部分が特殊な強化ナイロンで補強された、クールな印象のワークブーツです。
2009年6月 1日

レッドウイングのアイリッシュセッター877のご紹介です。80年代前半頃のデッドストックです。
877の中でも特に人気の高い、外羽に口型のステッチが入ったオールドモデルになります。
2009年5月25日

レッドウイングの2218が入荷致しました。現在も製造されているロガーブーツの名品です。
現行品と比べると、アッパーの革質、各パーツ及び全体的な作り等、雰囲気が全く異なります。
2009年5月24日

「Knapp Shoes」の6インチブーツが再入荷致しました。1970年代前半頃のデッドストックです。
内張りにコットンダックを使用した、この年代らしいしっかりとした作りのワークブーツになります。
2009年5月22日

レッドウイングの866 が入荷致しました。95年製造の緑タグの付いたペコスブーツになります。
現行のレッドウイングの商品にはない、深みのある色合いの赤茶のアイリッシュセッターです。
2009年5月19日

レッドウイングの899が入荷致しました。白タグの付く80年代中頃のデッドストックになります。
ビブラムソールの8インチのブーツで、レザーはこの年代特有のオレンジがかったブラウンです。
2009年5月19日

レッドウイングの875 が入荷致しました。80年代後半の白タグのモデルと96年頃製造の緑タグ、
所謂赤茶のアイリッシュセッターです。特に白タグの875はなかなか見つからないモデルです。
2009年5月16日

レッドウイングの875 が入荷致しました。1997年頃製造の、刻印入りのモデルになります。
それほど古い商品ではありませんが、現行品と違いかなり肉厚のレザーが使用されています。
2009年5月15日

レッドウイングの214が入荷致しました。70代後半頃と80年代中頃のデッドストックになります。
アイリッシュセッターの875や877とはまた違った雰囲気のある、オールドの8インチブーツです。
2009年5月12日

レッドウイングのポストマンタイプのオックスフォードシューズが入荷致しました。80年代中頃製。
ポストマンのアッパーに、ラッセルモカシンのミッドソール及びソールを付けた様なブーツです。
2009年5月10日

レッドウイングのオックスフォードタイプのブーツが入荷しました。70年代後半のデッドストック。
スウェード素材ですが、この年代の商品らしい重厚感のあるしっかりとした作りのブーツです。
2009年5月 7日

レッドウイングの708が入荷致しました。1970年前半から中期製造のデッドストックになります。
ガラスレザーアッパーの8インチブーツで、777同様、非常にオールド感のあるブーツです。
2009年5月 6日

レッドウイングの777が入荷致しました。1975年製造のデッドストックになります。
ガラスレザーのアッパーにコルクソールを用いた、非常にオールド感のある6インチブーツです。
2009年2月 6日

レッドウイングのスチールトゥブーツです。ストレートチップはPT91タグで90年代デッドストック、
プレーントゥは8インチがPT83タグ、6インチが羽根タグでともに80年代のデッドストックです。
2009年1月25日

レッドウイングの70年代のデッドストックブーツです。70年代特有の雰囲気のあるレザーです。
すべてスチールトゥで、ソールはコルク、クレープ、スーパーソールの3種類になります。
2009年1月16日

前回に引き続きレッドウイングのスーパーソールのブーツです。スチールトゥになります。
モックトゥタイプのほうが70年代、ペコスブーツタイプのほうは80年代のデッドストックです。
2009年1月12日

レッドウイングのスーパーソールのブーツです。80年代と90年代のデッドストックになります。
ソールの減りが遅く、軽くてクッション性も良い為、非常に履き心地の良いブーツです。
スーパーソールを使用したブーツは現在でも生産されておりますが、こちらは廃盤モデルです。
2008年12月29日

デッドストックのレッドウイングのアイリッシュセッター877と899のご紹介です。
877は1970年代後半のデッドストック、899は1980年代中頃のデッドストックになります。
2008年12月26日

デッドストックのレッドウイングのアイリッシュセッター877と879のご紹介です。
共に90年から94年頃のモデルで半円の白タグ、半円の緑タグの商品がございます。
2008年12月13日

デッドストックのレッドウイング956と957のご紹介です。共に90年代後半頃のアメリカ製。
現行品にも同品番は存在しますが雰囲気が全く異なります。
2008年12月12日

レッドウイング以外のブランドのデッドストックブーツも多数入荷しております。
今回はシアーズのキャップトゥブーツとアウトドアズマンのモックトゥブーツのご紹介です。
2008年12月11日

レッドウイングのペコスブーツのご紹介です。黒は茶系に比べると見つかりにくい商品です。
全モデル80年代後半から90年代中期頃のデッドストックになります。
2008年12月 7日

デッドストックのレッドウイングのアイリッシュセッター899と849のご紹介です。
共に92年から96年頃のモデルで半円の緑のタグがタンの表側に付くタイプになります。
2008年11月29日

レッドウイングのポストマンシューズについて、多数のご注文及びお問い合わせを頂きましたので詳細をお知らせします。595(茶色のチャッカータイプ)は売り切れでございます。
2008年7月 7日

USアーミーのブーツとネイビーラストのシューズが入荷しました。
USアーミーのほうは90年代中期、ネイビーラストは80年代中期頃のデッドストックになります。
2008年7月 3日

お問い合わせを多数頂戴しておりましたレッドウイングのポストマンシューズが再入荷しました。
今回も黒と茶の2色が入荷しております。黒のほうは比較的サイズが揃っております。
2008年6月 1日

Red Wing の 2218 と 966 のご紹介です。両タイプともスチールトゥになります。
在庫は全て70年代中頃から80年代前半のデッドストックです。
2008年4月26日

Red Wing のガラスレザーのブーツが入荷致しました。全て70年代のデッドストックになります。
レッドウイングの商品の中ではアイリッシュセッターと並んでお問い合わせの多いモデルです。
2008年4月19日

レッドウイングの877と866が入荷致しました。共に90年台前半から中頃のデッドストックです。
877には半円形の緑色のタグ、866には四角い緑色のタグが付くタイプのアイリッシュセッターになります。
2月の定休日は
3日(水)、10日(水)、18日(木)、19日(金)
20日(土)、24日(水)となっております。
17日(水)は営業致しております。
よろしくお願い致します。
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